
「自分たちに合っていたのは、この家だったんだ」
ー建築会社の決め手を教えてください
子どもは小さいうちから「自分の家」で育てたい、と家づくりを考えました。最初は全然違う家を思い描いていたんですよ。気密や創エネなどの機能を重視して、半年くらい展示場を見て回っていたんです。でも今ひとつピンと来なくて…
ふと行ってみたイバケンの完成見学会で、家に入った瞬間、木の香りがふわっとして、無垢の木の雰囲気が心地いいのを感じて。そこで初めて2人の意見がピッタリ合ったんです。「イバケン、いいね!」って(笑)。担当者さんも親身になってくれたし、対応も信頼が置けるものでした。すぐに「ここで建てよう」って決断しました。

ー家づくりご感想を聞かせてください
イバケンの家は「呼吸する家」なんです。見えない構造材にも無垢の木を使い、茨城県の気候風土に合った、風が通る家。その家づくりの考え方すべてに惹かれました。「自分たちに合っていたのは、こっちだった!」と、それまでの「いい家」の基準がガラッと変わりましたね。
まさに「オーガニック住宅」ですよね。子どもたちの健康を考えても、安心して成長できる家だな、って思ったんです。


ー住み心地はいかがですか?
もちろん住み始めてからも大満足。「最高の家だね」って思わず何度も口に出てしまうくらい(笑)。暑い日でも、中は涼しいですし。この家で、子どもたちが育っていくことが楽しみですね。

ーありがとうございました!
