宝さがし

こんにちは、本日はどんぐりの森館内にある

端材コーナーのご紹介です。

森のカフェをご利用された方でも知らない人も多い隠れた穴場です

知る人ぞ知る場所!

それが、こちら端材市コーナー!!

端材コーナーとは言っても中にはお宝が入っているかも。。。

モノづくりされる方はもちろん、されない方もお気に入りの珍品が見つかるかもしれません。

一見の価値はあると思います。

ぜひ、お気に入りの一点を探しにご来店ください。

[イバケン本社・どんぐりの森]
〒312-0012
茨城県ひたちなか市馬渡3861-3
TEL:029-350-7700
FAX:029-350-7533
メール:office1@ibaken.co.jp

季節を感じる

こんにちは。

三寒四温の季節、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

そんな中、どんぐりの森ショールームの庭先には

フキノトウが!!

季節も冬から春へと移り変わっています。

どんぐりの森の庭先ではそんな季節を感じられる木々が

植えられています。

森のカフェでは、そんな木々を眺めながら

普段味わえない居心地の良い空間と

こだわりの食事やドリンクを提供しています。

ぜひ、日ごろ疲れた体を癒しにどんぐりの森へ

ご来場ください。

スタッフ一同最高のおもてなしをいたします。

株式会社イバケン
〒312-0012
茨城県ひたちなか市馬渡3861-3
TEL:029-350-7700
FAX:029-350-7533
メール:office1@ibaken.co.jp

 

 

 

 

磨き直し

こんにちは、

本日は、とちの木のOB様から依頼がありました天板の磨き直しを

行いました。2001年にご注文の品です。20年近くご使用になった

天板ですが経年変化により良い質感ではありましたが、汚れや傷が

目立ってきたので今回磨き直し致しました。

お預かりした大切な天板18年の歴史や思い出を感じながら丁寧に

削っていきます。

全体を削り直しをして仕上げに自然塗料を塗ると、また以前と同じ姿に

なりました。ぜひ、お子様や孫へと受け継いでいって下さい。

 

 

 

 

温かな炎

こんにちは、

連日寒い日が多くなりました。

もうじき12月になりますので、寒いのもしょうがありませんが・・・

寒い季節には欠かせない物と言えばストーブです。

(株)イバケン どんぐりの森では

本日、薪ストーブに今シーズン初めての火入れを行いました。

炎は見ているだけでも暖かく感じます。

これからは、毎日薪ストーブやペレットストーブに火を付けるのが

日課になります。

そんな、ストーブの炎を見にどんぐりの森まで遊びに来てください。

明日11月24日は恒例の健康住まいまつりを行いますので、

薪ストーブやペレットストーブに興味があり

詳しいお話を聞きたい方はストーブのブースもありますので

どうぞお気軽にお越しください。

こんにちは。

11月に入り朝晩は随分と肌寒くなりました。

本日は、そんな寒くなる季節の準備、ペレットストーブの取り付けに行って来ました。

取り付け完了の画像

作業風景の画像は作業に夢中になり取り忘れてしまいました。

設置後はお客様も大満足のご様子でした。

炎を見ていると心も体も温まります。

 

 

納品に行って来ました。

こんにちは。連日製作をつづけてきました、快眠ベッド

先日、納品に行ってまいりました。

奥様とお子様用に各部屋へ配置致しました。

ひのき材のいい香りが部屋中に広がっています。

イバケンの自然素材の住宅とも相性バッチリです。

住宅同様に可愛がって下さい

本日から、快適な睡眠をして頂けると思います。

 

快眠ベッド その2

こんにちは、今回は、前回に引き続きまして

快眠ベッドその2

サイズは同じですが、スノコのデザインに違いがあります。

納品後は、奥様とお子様で各部屋に分けてお使いいただく予定ですが、

こうして並べて使う事でキングサイズでもご使用いただけます。

お客様の引っ越しに合わせて納品待ちです。

次回は、お客様宅に納品の風景をお届けしたいと思います。

お楽しみに。。。

 

快眠ベット

こんにちは、随分と過ごしやすい季節になりました。

本日は、そんな秋の夜長を楽しんだ後の快眠のための

快眠ベッドの製作。

整然と並ぶ桧のスノコ

癒し効果のあるひのきの香りに包まれて
ゆっくりと休んでいただきたいシンプルなベッドです。
2台のご注文頂き、もう一台はスノコの仕様が違うものになります。
製作が完了しましたら、もう片方もアップ致します。

仕 口

 

こんにちは。本日はご注文の展示台の製作

脚材の加工、加工は見えない部分に手間のかかる作業です。

単純にできているようで、バラしてみると中は複雑⇓

仕上がってしまうと見えなってしまいます。

見えない部分にも手を抜かず製作するのが当たり前ですが

お客様が喜んでいただくために、何が出来るか日々、

努力をしています。

間もなく完成、完成が楽しみです。

 

丸太製材

こんにちは、今回は

はなのわ幼稚園で使用する丸太の製材についてのお話。

製材(せいざい)とは、丸太を板や角材に加工することです。

製材所にて作業を行いました。

製材をする前に、まず、木材の割れ、ねじれを防ぐために人工的に一次乾燥を行います。

↑こちらは乾燥をするための乾燥炉です

一次乾燥を終えた木材がこちら

乾燥を終えた木材を製材する機械に乗せす。

製材する向きや幅をここで見極めます。製材する方向で、材料になってからの表情に違いが出てくるので一番、神経を使うところでもあります。

丸太の表面にはきれいな木目が現れました。

 

 

製材を繰り返し用途に応じたサイズに製材していきます。

この後二次乾燥を行います。