健康を優先した 人にも環境にもやさしい
素材の組み合わせ方にこだわっています。

自然素材の「木」は、柱や梁などの素材になっても呼吸を続けるため、湿度や温度の調節が可能です。素材の性質を無視して効率を優先で表面だけ自然素材にするなどしても意味がありません。人工素材も使いますが、健康を優先して人にやさしい素材の組み合わせ方にこだわっています。

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